长杖(ロッド)

  • 法师(フォース)的基本装备。与导具(タリス)相比法击力更高、非常适合以技能为主体的法师.
  • 因为只能进行近战攻击,所以想要回复PP而进行物理攻击时的风险相对较高。
  • 为了减少PP回复时的风险而把枪刃(ガンスラッシュ)或导具(タリス)放在武器パレット中是一种不错的解决方案。

在用长杖(ロッド)时的立回

  • 在下述的导具(タリス)中也同样要记住,法师首先要注意回避。
     幸好因为法师在一开始就拥有高回避性能的技能ミラージュエスケープ(中文名未定)、
     请养成一边Charge技能寻找机会一边在确认到敌方攻击起手时回避的习惯。
     法师的HP相当低,被小怪碰一下也能掉1/4~1/2的HP(※)所以请务必将回避放在最优先的地位。
     (※:在能够进入HARD模式的等级后有可能受到更大的伤害)
     而且法师如果被命中那么接下来必定要使用回复道具或者用レスタ来回复,
     从而降低了PP的使用效率导致DPS降低,所以在敌人比较弱小的序盘要开始习惯回避是非常重要的。
  • PP的耗尽经常是问题,特别是在没有获得チャージPPリバイバル(中文名未定)这一技能时经常就会出现PP耗尽的情况。
     PP没了的话就上去物理攻击来回复>>使用技能>>又没了就再上去打让PP回復
     ・・・重复以上过程。
     当然在这一过程里也优先回避。
     在多小队地区(マルチパーティエリア)之类敌人扎堆了的情况下不要硬冲,在敌群外围攻击杂兵就好。
     如果这样也感到困难的话就先交给队友或者其他的小队,自己则换上タリス攻击,直到PP回复了都一心回避就好。

タリス(導具)

  • フォース的直接攻击用的装备。与上述的ロッド相比法击力会更低,但是因为攻击范围比较远所以与ロッド相比可以更快
     回复技能消费的PP。
  • 不要期待攻击力。与ハンター和レンジャー的通常攻击相比弱了几个档次,所以最好只是作为安全的PP回复手段使用。
  • 因为在攻击时要停在原地扔卡片,所以要注意敌人的远程攻击。不过攻击后很快就可以取消攻击后延迟。
  • 扔出去的卡片会在空中停留一段时间(※1)、这时候如果发动机能的话
     会以卡片为基准来发动技能(※2)。
     (※1:会停留的卡片只有最后扔出去的那一枚
      ※2:フォイエ之类的射出系技能会从卡片向锁定的目标射出。
         并且在charge时charge与charge结束的动画演出都会出现在飞出去的卡片上。)
  • 除了上述动作以外,技能发动开始charge会让卡片停止飞行留在原地。
  • 为了补足攻击力不足这一点,可以在使用技能时换上ロード。

使用タリス时的立回

  • 在ロッド那一项立也说过了,フォース首先要注意回避。
     虽然说タリス是远距离攻击,从而与ロッド相比会更加安全、但是因为攻击时会完全静止、
     所以要时刻注意カルターゴ的レーザー或シグノガン的射撃之类的远距离攻击(※)。
     (※:特别是如果是队长则会吸引更多敌人的仇恨)
  • 和ロッド相比虽然技能威力会少一些,但是因为PP回复会相对容易所以可以连续使用技能来弥补攻击力的不足。
  • 在マルチパーティーエリア之类敌人很多的地方可以在敌群外围向里面射击然后从卡片发动ラ・バータ之类
     近战技能以确保自己的安全。

テクニック考察

 テクニックはチャージしてから(※)撃つ事。
 チャージ中は歩行速度が遅くなるので周囲の敵の状況をよく見る事。
 なお、ギ・フォイエやラ・バータのような敵に近づいて発動するテクニックを使う場合は、ジャンプ中に発動する
 などで少しでも被弾する可能性を減らす事。
 (※:自分に対してアンティを使用する場合など、チャージ不要のケースも若干ながら存在する)

  • 全般   :すべてのテクニックに言えるが、発動時はその場で硬直するので敵のすぐ側で発動した際の
           発動直後のミラージュエスケープでの回避動作は必須。
           敵に近い場所で戦うロッドだけでなく、タリス使用でも不意の遠距離攻撃に備えて何時でも使えるようにしておこう。
  • 炎系   :状態異常のバーンは味方も燃やしてしまう可能性が若干ながらある。
           パーティではショックやフリーズの方が味方の支援になるので、プレイヤーが多い場合は外しても問題無い)
  • フォイエ :TPS視点(ロックオンマーカーが自由に動かせる)で使えば狙った場所に飛んでいくようになるので、
           ソロプレイ時などで弱点を狙いやすいロックベア(頭部)相手などに使おう。
  • バータ  :貫通するので敵が大量にいる場合等は遠くからでも複数の敵を巻き込める。
  • ギ・ゾンテ:マルチで敵が多い場合には最も使いやすい対多数用のテクニック。
           敵の群れの外から撃ち込んでも多数を巻き込めるのでフォース自身のリスクが低いのが最大の利点。
  • ギ・フォイエ、ラ・バータ、ラ・ゾンテ、ギ・グランツ
          :近接戦向けテクニックなので回避に自信が無いor敵が多い時はタリスでの使用を推奨。
           前衛にシフタやレスタをかける際もタリスがあると便利なので一つは持っていこう。

ボス考察

ロックベア

 最初に出てくるだけあって動作全般が遅く、特に問題は無いだろう。
 肩越し視線で頭に向かいフォイエやラ・フォイエをうっていればそのうち討伐できる。
 複数匹出現するときは、もう片方の攻撃範囲に入らぬよう注意すること。
 振り向き様の裏拳が動作速めなのと、正面からの掴みがダメージ大なのでそれらの射程外にいるようにしよう。
 至近距離ならロックベアの股下が比較的安全な場所。
 他プレイヤーとのパーティ時は飛んでいるアギニス等のザコ退治に専念しててもいい。

キャタドラン

 ロックベアと比べると攻撃動作が速いが攻撃の回避は容易。
 ある程度離れると地中に潜る動作を多発するようになる為、倒すだけなら地中から出て来た所で尻尾に
 バータを撃ち込んで離れるを繰り返せば時間はかかるが安全に倒せる。
 バータの弾速は遅いので伸びきったやわらかい胴体部分を常に狙うのは難しい。当たればラッキー程度に思っておこう。

 おおよそ攻撃パターンを掴んだら、胴体側面で前後の足の間にめり込むように密着していれば
 回転攻撃を除く全ての攻撃を、テクニックチャージ中の歩きですら簡単に回避できるため、速攻が可能になりむしろ安全になる。
 尻尾の破壊にはロックオンしてグランツを撃っていれば、どう動かれても必ず命中する。
 回転攻撃をうけると気絶状態になるが、移動入力連打で追撃をうけることなく復帰できるため、
 回転攻撃そのもので即死しないなら被弾しても大局に影響はない。
 むしろ中途半端に離れた位置で繰り出される頭or尻尾による3回攻撃のほうが遥かに危険なため、絶対に回避できるようにしよう。

ヴォル・ドラゴン

 基本は足にバータを撃ち込み、足が凍ったら頭側に回りこんでジャンプして頭の角(弱点)に向かってバータを
 撃ち込むの繰り返し。
 一度足が凍れば立ち位置とPPの残量次第だが3~4発は角に撃ち込める。
 後ろ~斜め後ろ方向にいると尻尾攻撃の割合が増えるので斜め前~横辺りを基本的な立ち位置にする事。
 バックジャンプで間合いを取るようなら追いかけてから頭の角目掛けてバータを1発撃ち込み、その直後にブレスを回避。
 上空からのブレスモーションが見えたら真下に潜り込んで必ず回避(※)する事。その後は頭側に回りこんでバータ。
 (※もし当たった場合、フォースのHPでは1撃で倒されます)

ダーク・ラグネ

 他のボスと違い攻撃範囲が格段に広いので特に回避重視。特に警戒するべきは以下。
 雷(遠距離) :遠くにいても動かないと当たる位置に落ちてくる
 雷(至近距離):威力が高く、フォースにとっては即死級のダメージになる
 足払い    :真横付近から後方までを幅広くカバーするの
 3連飛び道具 :正面扇型の広い範囲を攻撃してくるが高低差には弱い

 足にテクニックを撃つのが基本だが、ギ・フォイエ、ギ・グランツを使っている場合は敵の挙動に要注意。
 雷(至近距離)と足払いを避ける為にも足に密着するのは出来るだけ避けよう。
 パーティープレイ時なら、こちらに背中を向ける事もあるので地形などで足が狙えない場合は直接弱点を狙っていこう。
 弱点を狙いやすいのはラ・フォイエだがタリスを使えばギ・グランツ等も容易に当てられる。
 なお、マルチパーティエリアで出た際はダガン等も多数いる事も多く、フォースにはいつも以上の慎重さを求められる。

グワナーダ

 吸い込み攻撃が高威力なのでダウン中や攻撃直後でスキのある時以外は接近しない事。
 吸い込み攻撃は空中に居れば引き寄せられないため、離れるようにジャンプすればチャージしながらでも回避できる。
 至近の場合はジャンプ後ミラージュエスケープで距離を離すのが安全。
 タリスならば吸い込み攻撃中は一方的に攻撃できる。
 グワナーダに打ち込んで、ギ・グランツを使えばもろともに触手を一掃し、ダウンを奪える。
 弱点属性ではないがギ・ゾンテなら遠くから撃っても多数の触手を巻き込める為、装備しておくと楽。
 ギ・ゾンテで触手をまとめて攻撃、ダウンしたら殴ってPP回復しつつ弱点にフォイエを撃ち込む、の繰り返しで倒せる。
 

マグ考察

 常に悩まされるフォースのPP不足、HP不足を補える支援デバイスをつけるとよい。
 PP回復(※)や無敵が手持ちにあればマグにつけておこう。
 (※:PP回復はB以外。Bはエリア変更時にPP回復なのでつける意味がない)
 なお、すべての攻撃を回避する事が前提のフォースにはHP回復デバイスが必須にならない。

 育成方針だが、複数のマグを持てない無課金プレイヤーなら法撃力特化で攻撃偏重の方がいいと思われる。
 打撃防御等を上げたとしても元々低いHPをカバーする程にはならない。