ハンター全般について

  • スキル構成は大体 以下の3つに分かれる。
    • 攻撃型、フューリークリティカルまで習得する。 ジャストアタック1、2をlv10まで上げれば20%ダメージアップ。
    • 継戦型、オートメイトハーフラインまで習得する。 オートメイトlv10にすると優良スキルとなる。
    • 汎用型、複数のギアを覚えて様々な武器を扱えるようにする。 臨機応変に戦うことにより殲滅力が上がる。
      使いたい武器を試して、これは使いやすそうだなと思った武器をメインにスキル振りをすると良い。

ソード(大剣)

ソードの性能

攻撃力攻撃速度範囲PP回復ガード速度回避アクションギア効果
★★★★☆☆★☆☆★☆☆★★★★☆☆チャージ速度上昇
攻撃力、範囲上昇)
  • 通常攻撃のダメージが高く下手にPAを使うよりもダメージが出るが、攻撃速度の遅さからPPを回復しにくい。
  • ガードの発生速度が圧倒的に速く、回避するよりガードを重視した装備。
    • ソードの高火力が活きるボス戦では、ジャストガードで防いだ隙に攻撃をすれば回避よりもギアも溜まる為、ガード、ジャストガードとの相性が非常に良い。
  • チャージは最大まで溜めるのに6秒ほど必要だが、ギアゲージが溜まっていれば半減、ギア3で1秒にまで短縮される。
  • 中型以上の敵には向いているが、ギアの性能から小型や道中での多数の敵や使用には向いていない。
  • PTでは逆に接近する前に敵が蒸発することも多いが、ボスはいわずもがな、ソロでも攻撃回数が増える為ギアの溜まりが良く威力を発揮する武器。

ソードでの立ち回り

  • 近接職らしく敵の胴体でも何処でもとにかく攻撃を当てること。 ギアゲージを保持するためにも重要といえる。
  • 弱点や部位破壊を狙えるなら積極的に狙いに行くと、攻撃力の高さからすぐに破壊できるはず。
  • 複数の敵が出てきた場合や道中はパルチザンに変更するなり、臨機応変に戦うのもソード使いの技術。
    特にパルチザンはギアがなくとも問題ないので、無理をしてソードだけ使わなくて良い。
    • ソードに拘りすぎず、臨機応変に武器やパレットの変更をすると良い

      フォトンアーツ・テクニック/ソード
  • ソニックアロウ
     ソードの主力PA、発生速度が早く連射して大ダメージを与えられる。
     遠距離攻撃と貫通性能によって、まとまっている敵なら一瞬で壊滅させることができる。
     連射する分、PPを浪費しやすくソードはPPを回復しにくいので過度な連射には気をつけよう。
     PPを120まで上げると、ソニックアロウを4回連射できるようになり、非常に役に立つ場面が増える。
     (防具に余裕があったらPPが上がる防具を装備するか、 フォトンドリンクEXがある場合はそれだけで済む。)
     パレットの1段目に入れれば、敵の接近中やボスの追撃中に一撃入れたり、ステップアタックで雑魚との位置を調整してから投げ込んだり出来るので便利。
  • ライジングエッジ
     チャージした場合の瞬間火力はソード中随一、4桁ダメージを見ることも少なくない。
     ギア3まで溜まっているならソニックアロウよりライジングエッジを使ったほうが総合火力は高いので狙ってみよう。
     また高所への弱点攻撃にも優れ、火力も相まってボス殲滅速度が劇的に変わる。
     ただし、横の範囲が狭くチャージ中の旋回速度が遅くなるため思った通りの場所に当てるのが難しい。
     チャージ中にPPが回復しない点にも注意、狙いすぎずに危なくなったらキャンセルしてしまおう。

    ソロ
  • 自由に動き回れる分、チャージ中のフォローがないため攻撃チャンスが大幅に減ってしまうが
    敵を引き連れてソニックアロウで殲滅するなり、クルーエルスローも自由に使えるため戦略の幅が広がる。
  • ずっと敵から狙われるので、ジャストガードやジャストリバーサルといった補助スキルが必須となる。
     オートメイトがあっても回復アイテムの出費を考えるとなるべくダメージを受けるのは避けたいところ。
     そこで前述にもあったが、少し敵から離れることによってソニックアロウや攻撃チャンスを見つけることが容易になる。
     近接職全てに言えることだが、ソロ時はヒット&アウェイの戦い方が基本となる。
  • 攻撃回数が増え、常にギアが溜まっている状況になりやすい為、元から高火力なソードが更に火力をだせる状況になりやすい。
    パーティ
  • ソニックアロウの貫通性能を利用して敵の出現と同時に集まっている敵をなぎ倒すと良い。
    PA使用後は少し離れている敵を倒すように動くと、無駄なくその性能を発揮することができる。
  • スタンコンサイドによる敵の拘束が非常に有効、空中に浮かぶブリアーダ、ギルナス・コアやグワナーダなど特定の敵に効果を発揮する。

ソードのスキル構成

ハンターのスキル

  • ソードを使うなら、スキルのソードギアは必須とも言える。
    PAの威力が最大で50%ほど上昇するため、あるか無いかでは歴然の差がある。
    ボス戦においてはチャージが高速化し、一定時間弱点を狙える状況などで一気にたたみかける事が可能になる。
    • PTプレイで遠距離職が多すぎるとソードギアのゲージ維持が難しい時がある。そのような時は素直に他武器に変えよう。
  • ジャストガードを習得すると、敵に張り付いたまま攻撃ができる。
    特にギアゲージを保持するためにも、オートメイトハーフラインやジャストリバーサルなど、常に攻撃ができるスキル構成にすると良い。
  • ステップアタックは全武器で必須とも言えるが、特にソードはステップアタックを習得推奨。
    攻撃力こそ低いが、PPを回復しにくいソードで手数を稼げるのはかなりの利点となる。
  • フューリースタンスやジャストアタックボーナスを習得して他のギアも習得する汎用型も良い。
    敵によって武器を切り替えれば下手に攻撃力を上げるよりも殲滅力が上昇する。

パルチザン(長槍)

パルチザンの性能

攻撃力攻撃速度範囲PP回復ガード速度回避アクションギア効果
★★☆★★☆★★★★★☆★☆☆★★★範囲上昇
  • その扱いやすさは全職業の中でも随一で、何もスキルを振っていなくても性能を発揮する。
  • 攻撃を終了すると、舞いを行って大きな隙を見せるが、これはギアゲージを溜めているモーションでありジャストアタック判定が二度行われる。
    この二回目のジャストアタックを狙ってPAを使えば、ギアゲージを溜めながらジャストアタックが可能になる。
  • 何もしていない時や空中のガード速度は悪くないのだが、地上での通常連撃をしながら素早くガードに移ろうとすると妙な間が入り、発生がかなり遅れる。
    ジャンプで攻撃をキャンセルすることで素早い発動が可能。
  • PAの倍率や範囲の広さで他の武器を圧倒するが、瞬間火力は低く、ボス戦にはあまり向いていない。
    「総合火力」は他武器よりも高いので、上手く継続して当てられればどんな状況にも対応できる最高の汎用武器となる。
  • PTではレインの範囲の広さ、ボスでもトリックの高火力で貢献出来る。しかしソロ時では火力の難点もあり、PT時に向いた武器。

パルチザンでの立ち回り

  • 複数の敵、連戦に向いているので道中ではなるべく多くの敵を巻き込むよう攻撃すると良い。
  • パルチザンは回避アクションが非常に早く、スピードレインやトリックレイヴの空中でも回避することができる。
     パルチザンのPAは総じて隙が大きいので、攻撃よりも回避することが重要となる。
     ヒット&アウェイで攻撃し、舞い、敵を殲滅する。 パルチザンの武器性能を最大まで発揮しよう!
  • 瞬間火力は他武器と比べると低いため、敵を倒す武器ではなく「ダメージを与える武器」と思えば、最大の武器性能を発揮する。

    パルチザンのフォトンアーツ
  • スピードレイン
     パルチザンの主力PAで、言わずもかな超絶な範囲と威力で敵をなぎ倒す優良PA。
     これだけで十分に役目を果たすが、より性能を発揮したければ他のPAも使ってみると良い。
     ソードと比較すると単体へのDPSは低いが、範囲の広さを活かして良く動くヴォルドラゴンの尻尾破壊などにも向いている。
  • トリックレイヴ
     上判定に非常に強く、弱点にヒットしやすいため単体火力ではスピードレインを凌駕する。
     直接弱点を狙うだけではなく、上方にある弱点に槍、落下攻撃を当てることも出来るので、高くて狙いにくい弱点にも有利。
     空中で発動すると、ギアが回復ではなく減少(発動と合わせて実質2ゲージ消失)するので、空中での発動は控えたい。
     最後まで使い切ればギアゲージも回復するが、硬直も長いので回避して体制を整えよう。
  • バンタースナッチ
     上記二つと比べると地味だが、消費PPが26でスピードレインを3発だけ使うPAだと思ってよい。
     道中では小型の敵などにスピードレインを使用すると、微妙にHPが残って2回使用してしまいオーバーキルしがちだが
     バンダースナッチ→スピードレインと繋げることによってPPを節約しながら戦闘が可能になる。
     ギアで範囲上昇するとより使いやすくなり、PA後の舞いで常に最高状態のスピードレインに繋げることが出来る。
     バックステップについては賛否両論はあるが、ギア有りのスピードレインで補えれば、そこまで危惧するほどではない。
     空中で使用すればバックステップが発動せず、持ち前の連射性能を活かしてボス戦で大活躍。
     ソードのソニックアロウの火力にはさすがに劣るが、こちらは上方向への判定が大きく高所の弱点を簡単に攻撃できる利点がある。

    ソロ
  • 無理にギアを溜める必要はなく、PPも回復しやすいのでスピードレインも連発できる。
  • PTの進行に合わせる必要が無いので、雑魚殲滅後にゆっくり舞でギアを回復出来る。
  • 全てのソロに言えることだが、敵のターゲットが自分に向くので攻撃よりも回避を優先にして行動しよう。
    パーティ
  • 味方の攻撃とスピードレインが重なると、一瞬で敵が蒸発してしまうためPPが無駄になりやすい。
    バンダースナッチをパレットに入れておくことで様子を見ながらスピードレインを使うことができる。
  • パーティーなら敵の数が多いため、ギアを使って余すことなく全体にダメージを与えていきたい。
    なるべくギアを気にしながら進みたい、暇があったらガードをしてゲージを溜めておこう。
    連戦の場合は通常攻撃の舞いでPPを回復しながら、ガードと舞いを使い分けると良い。

パルチザンのスキル構成

ハンターのスキル

  • パルチザンギア
    • ギアを習得することによって、範囲が上昇する。 しかしPAを使いすぎるとゲージが一瞬で無くなってしまう点には注意。
    • ギアは攻撃力が上昇することはないが、範囲上昇によって一度により多くの敵にダメージを与えられることになり実質的な火力はかなり上がる。
      だが、ギアなしでも十分な範囲なので、単体の敵や近くに敵がまとまっている時などの火力上昇は無い。 ギアゲージはそこまで気にしなくてもいい。
    • ギアゲージを溜める重要な舞いだが、ガードと攻撃後の舞いがあり、それぞれ特徴が変わる。
      • ガード:急速に溜めることができ、安全性も高いがPPを回復しない
      • 通常攻撃後:ジャストガードを狙いながら1つずつゲージを溜められる、舞っている間も通常通りPPを回復をする
      • PA後:少しでも早くギアとジャストアタックを使いたい時に使用、舞っている間にPPを回復しない
    • PA後の舞いはPPを回復せず隙だらけなので、なるべくなら回避をして硬直をキャンセル→ガード舞いを行うと良い。
    • PPを使い切り、ギアゲージもない時は通常攻撃で攻撃しながら舞えば丁度良く戦うことができる。
    • ギアゲージは武器を切り替えても残っている、これを利用して複数の敵が出てきたらパルチザンに持ち替えて戦うということが可能。
  • ギアを習得しようとすれば、ジャストアタックやフューリースタンスも習得できるので、ダメージの底上げとして習得していくと良い。
  • ステップアタックを使うと、舞いとジャストアタック判定を出し ギアゲージを溜めながらジャストアタックが可能になる。
    ただし、他の武器と違ってステップアタック自体の性能には期待しないこと。
  • 回避が得意な武器なのでステップアドバンスを取ればより安全に立ち回ることができる。
    避けれるならステップアタック前提のlv3で止めても構わない、取るならLv10まで取ってしまおう。
  • オートメイトやジャストガードも習得して、常に安全に行動できるスキル構成も良い。 その際はスキルツリーが
    真逆の方向にあるので、多少スキルポイントが無駄になってしまう点には気をつけて欲しい。

ワイヤードランス(自在槍)

ワイヤードランスの性能

攻撃力攻撃速度範囲PP回復ガード速度回避アクションギア効果
★★☆★☆☆★★★★★★★☆☆★☆☆攻撃力上昇(30%)
  • 広範囲の通常攻撃、対単体では最強クラスの瞬間火力、ホールドPAのみの武器。
  • 攻撃範囲が広く、攻撃回数が多いためPPを回復しやすい。
  • ホールドPAは敵を無力化できる利点があるがパーティーメンバーの対象へのロックオンを解除してしまうので、注意が必要。
    さらに敵の位置を大きくズラしてしまい、味方の攻撃を外させてしまうなどデメリットが多い。パーティプレイでPAを使う際は留意すること。
  • 行動中の敵やホールドできない敵には光の弾を投げつけるが、無力化できていないということなので大きな隙を見せることになる。
  • そのためパーティープレイやボス戦では敬遠されがちだが、ギアを習得すると最強の瞬間火力を出す武器へと変貌する。

ワイヤードランスでの立ち回り

ワイヤードランスのフォトンアーツ

  • ギアを習得しようとするとパルチザンギアがSP1で習得できる点、そもそもパルチザンが何も無くても即戦力になる性能を持っているため
     通常はパルチザンで、厄介な敵や敵を纏めたい時、敵が多すぎる時はワイヤードランスに持ち変えると良い。
     どうしてもワイヤードランスだけで進みたい場合は、ワイヤードランスギアは絶対に習得すること。
  • 主力PAはアザースピン、ヘブンリーフォールとなる。固まった敵はアザースピンと通常攻撃、単体ならヘブンリーフォールで速やかに仕留めたい。
  • ボス戦ではボスが大きな隙を見せて、弱点を露にした時にワイヤードランスは真価を発揮する。
     ギアによる攻撃力上昇に加え、高倍率のPAによって4桁のダメージを簡単に出してしまう。
     味方によるウィークポイントが付加されている場合は、5桁のダメージまで期待できる。
     ギアなしでも十分な性能を発揮するため、ボスの無抵抗時はワイヤードランスに武器変更すると良い。
  • ホールドに成功しないと倍率が減ってしまうPA(アザーサイクロン、ホールティングカレントなど)があるのでよく調べておこう。


ソロ

  • いくらでもPAを使っても良いので、開放感溢れるプレイを楽しめるはず。 やりたい放題にやってしまおう。
  • 通常攻撃はなるべく多くの敵に当てて、PP回復、ギア溜めを意識しましょう。通常の2段目とステップアタックは2回HITします。
  • アザースピン、アザーサイクロンで敵をまとめて殲滅してしまおう。

パーティ

  • パーティープレイ中ではあまりPAを使わないこと。 ワイヤードランスの特徴を否定する行為だが
    現状ではPAの使いすぎは味方への妨害、味方のロックオン解除による火力の低下などメンバー全員のストレスを溜めることになる。
  • アザースピンによって敵をまとめるのも面白い試みだが、キャタドラン、トランマイザーなど中型のボス敵もまとめてしまう点には注意。
  • 使用に抵抗がないのであればホールディングカレントがオススメ、パーティープレイ時でも非常に役に立つPAで威力も最大級。
    ただし、地形に敵を埋めてしまう点、ロックオン外してしまう点や隙が多すぎるなどデメリットが多いので多用は禁物。
    中型エネミーであるブリアーダやエル・アーダなどに使用することにより真価を発揮する。
  • ホールド系の一部のPAは、「PAでホールドに成功した場合、PAを当てた部位に全段ヒットする」という特徴がある。
     ホールデングカレントやバインドスルー、ソードのクルーエルスローなどが該当する。
     これを利用してブリアーダの弱点を掴み、ホールデングカレントで大ダメージ&長拘束+ダウンさせるなど、他とは違った戦い方ができる。

ワイヤードランスのスキル構成

ハンターのスキル

  • ワイヤードランスを使うならギアが必須とも言える、ホールドPAは味方の妨害をしてしまうため
    一撃の威力を高く、リスクを犯してでも確実に敵を倒せる攻撃力を求めたい。
  • ギア取得後さらに攻撃力を高めるなら、フューリースタンスのレベルを10 → ジャストアタック2種を均等にあげる → フューリークリティカルが良い。
  • 回避とガードなら、回避を優先したスキル構成が良い。 理由としてパルチザンにお世話になるため、ステップアタックの性能が良いため。
  • ワイヤーだけ使用する場合、PAモーション中はあらゆるキャンセルが不可なのを考えると、ガード、アドバンスドステップのレベルを上げるのはお勧めしません。
    被ダメージを気にせずPAをどんどん使いたいなら、オートメイトハーフラインがお勧めです。ただし攻撃面とのトレードオフになります。

ボス考察

ボスのネタバレ防止、数の多さから折りたたみました。
↓こちら

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マグ考察

マグについては詳しくは こちら
 オートメイトモドキとなる支援デバイス/HP回復Aをセットすると良い。
 特にハンターはダメージを受けやすいので、回復時間を攻撃に回す点で非常に便利になる。

 育成方針だが…… 打撃特化だけはやめておいたほうがいいというのが現状。
 ドルフィヌスになってしまうとマグの通常攻撃で敵を打ち上げてしまうため、非常に迷惑なマグになってしまう。
 これから第四形態に進化すること、アップデートによる何かしらの対策が出る可能性もある。

 それでも打撃特化マグを作りたいなら、技量をメインに上げてレオを目指すと良い。
 一度レオにさえなってしまえば、いくら打撃を上げようともレオのままのため、打撃特化に近いマグが完成する。

  • レオの作り方が難しい、そこまで性能を気にしないがドルフィヌスだけは回避したい場合
    • 先に技量を48まで上げてしまいLv95でアントリア(技量系第二形態)にしてあとはずっと打撃に振るだけで、lv100になると打撃52、技量48のレオが完成する。
      そこからlv150までずっと打撃を上げてしまえば、打撃102、技量48の「打撃特化マグ」となる。
    • 既にマグのLv95以下で打撃を48以上に上げている場合はレオにすることは不可能。
  • ドルフィヌスになってしまった、進化が確定してしまった、既になってしまっている場合の対処法
    • そのまま打撃特化で育てて、エネルギーを0%の状態で戦えばマグはサポート行動をせずにフォトンブラストも使用することができる。
      現状ではこの方法が最も良いだろう。 ただし、トリガーアクションも使わなくなってしまうので覚悟するように。
    • 打ち上げをしても気にしない、あなたの育てたマグなのだから、愛嬌だと思うこと。 最高の対処法である。
    • 打撃が74以下ならば、射撃か法撃を上げてから、技量を上げ続ければlv150以内に他の進化系へ変化する。
      条件が 技量+射撃or法撃 > 打撃 なので、射撃と法撃をlv1だけ上げて技量特化、技量を捨てて射撃特化でも良い。
    • 最終手段として、新しいマグを300円で買えばドルフィヌスと別のマグを育てることが可能になる。